« 3/20ライブセットリスト | トップページ | ドリフのメンバーチェンジ »

2004年3月25日 (木)

ヤラセ?

某インディーズショップにかつてないほどの大絶賛記事が。
消えちゃうとイヤなので引用しておきます。

今日はプレジデントガスについて語る。 編成はVo.Gt.Ba.Dr.の四人。 デモ音源の第一印象はすごくうまいRCサクセション。セカンドCDを聴いて、レッチリとRCの清志郎が一緒にやったらこんなバンドになるだろうなんて思った。はじめてイベントでライブを見たとき、そんなバンド名のカテゴライズなんてかるくぶっ飛んだ。 ボーカルの独特な動きと歌詞、歌声、しゃべり、フロアの空気を引き込む力。 ギターのツボを得たフレーズ、アクション。 ベースのアップビートの強い豪椀フレーズ。 ドラムはレッドツエッペリンのボンゾのような70年代ロックのダイナミズムを持ったグルーブ感でフロアを虜にした。 しかも曲もイイ!「母乳」や「ボディペインティング」のゴリゴリグルーブナンバーから「星の夢」といったスローナンバーまでまさに名曲。まさにロックそのもの。今のバンドに足りないすべてがそこにあった!

原文はこちら。
http://www.indies-cd.com/index.php?p=14

« 3/20ライブセットリスト | トップページ | ドリフのメンバーチェンジ »