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2007年3月

2007年3月23日 (金)

「shun & ghid」狂熱のライブ

私が曲作りを手伝ってるおじさんが「飛び入りでライブに出ることにしたのでバックでギターを弾け」
というので、行ってまいりました、昨晩。
それって「飛び入り」っていうの?という疑問はさておき。

イベント名は「飛び入り弾き語りナイト」。
アポロシアター「アマチュアナイト」の小規模版と思ってください。
荻窪という地もあいまって、出演者はストリートで真剣に音楽をやってる若者ばかり。
20歳以上年が離れてる我々は当然浮きまくりです。
鬼のような後悔が襲ってきたんですが、オヤジ曰く「オレも某所では顔役なんで頼めるやつは数十人単位でいるんだが、あえてお前に初ステージの栄光を与えることにした」と吹きまくり(←このころすでにほぼ泥酔)。

順番が回ってきたのでステージへ。
Shunghid
#オヤジ(左で歌ってる人)に目線が入ってるのは気にしないでください。

曲がよかったのか歌がよかったのかはわかりませんが、結論から言うとその日一番のバカウケでした
興奮したオヤジは「この伝説の音源を世界に向けて公開したい」と言い出して、昨晩深夜にmp3音源を送ってきました。
「オレのmixiは公開限定なので、お前のところで公開しろ」だそうです。
どこまでも身勝手な。

ということで音源です。
曲はオリジナルで「パンツ」と「吉祥寺」の2曲。
大音量でお楽しみください。

都合により削除されました

2007年3月10日 (土)

人形町の駄菓子バー

職場の仲間6人で駄菓子バーに行ってまいりました。
ところは人形町の甘酒横丁。
場所はとてもイキですが、食べるのは駄菓子。
G485005v
ポイントは「お通しの駄菓子食べ放題(持ち帰り禁止)」です。
我々の席は3階だったのですが、どうやら各フロアで置いてある駄菓子が違うということを発見。
なので場は俄然「トイレに行くフリをしていかにウケる駄菓子を見つけてくるか」という様相を呈してまいりました(←やや誇張アリ)。

ところがここに意外な盲点が。
私が「こりゃ懐かしい!」と思って持ってきた駄菓子が全然ウケないケースが多々(もちろん逆のパターンもアリ)。
考えてみると参加メンバーが男女とりまぜて「20代×2、30代×2、40代×1、50代×2」と見事にバラバラだし、加えて出身地も東北から南は山口まで幅広いことが原因と判明しました。
世代差よりも地域差の方が大きいような気がしたのはちょっとした発見でしたが。
機会があればいろいろなメンバーでまた行ってみたいと思います。

2007年3月 6日 (火)

腹をかかえて笑った「ミクシィ字幕」

ニコニコ動画が休止してから「字幕in」で面白い動画を探す日々を送っていますが、私がもっとも気に入ってるやつを紹介します(けっこう有名らしいが)。
だらだらとつまらない説明をするよりも見てもらうのが早いのでとっととゴー。

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