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2010年10月

2010年10月30日 (土)

なんで女の子が裸足なんですか?

テレビのおかげで、この動画(↓)へのアクセスが一時的に増えたのはいいんですが---


Die_chart

何人かの方に表題のとおりの質問をいただきました、なぜか半笑いで。
誤解を与えているようなので、この場を借りてお答えいたします。
靴を履かせると3DCGのデータが重くなって、PCがフリーズする確率が高くなるためです。最後には巨大データのモンスターも現れるしね。
けっして素足フェチというわけではないので悪しからず。
ホントだって。

2010年10月29日 (金)

YouTubeにコメントをくれたバンドが普通に凄いんでビビった

つい先ほどLove Againという曲のビデオに「いいビデオですね、私たちのバンドもCGで作成中なのでよかったら見てやってください」とコメントが。
調べてみるとイギリスのインディーズバンドらしい。
お手並み拝見とばかり見てみたら・・・

作りかけだけど、普通にすごくてビビった。
さらに代表曲を見てみたら・・・

レベル高し!
オレが作ってる実写ビデオなんてこれに比べたらゴミじゃん(汗)。
バンド名はVoodoo Johnson。
いつか有名になったら自慢しよう(笑)。

2010年10月28日 (木)

ビートルズファン必見「アクロス・ザ・ユニバース」

この映画の存在は知っていましたが、どうせビートルズ曲に安易に便乗したぬるい恋愛映画だろうとあなどってました。
が、ネタ探しのつもりで観たら超好みだったんでビックリ。
変な先入観持っててすまんかった>作った人
ビートルズの曲に馴染みが深い人は必見。

ポールマッカートニーっぽい風貌の主人公の名前はジュード。リバプール出身。
アメリカで出会う彼女はルーシー
その兄のマックス
マックスと一緒に見つけたアパートの大家がセクシーでラッキー。名前は当然セディー
そのセディーはマックスを見るなり「ハンマーで殺人しそうな奴ね」。
トイレの窓から迷いこんできた少女はプルーデンス
セディーはシンガーでもあり、バンドのギタリストはジョジョ
街に出ると宗教の街宣車、教祖はウサン臭いドクターロバート(歌い出したら声で誰だかわかってビックリ)。
サーカスに行くと現れるミスターカイト、そして曲芸師のリタ
エトセトラ、エトセトラ。

このメンバーがビートルズ曲を口ずさみながら物語が進行します。
Wikiによると全33曲、吹き替えナシだそうです。
誰も彼も歌唱力バツグンで感心することしきり。
曲名はここでは明かしませんが、クレジットロールの最後にかかるのが「Flying」ということで、ヒットメドレー的な選曲でないことを察してください。

ところで発音はやっぱり「アクロス・『ザ』・ユニバース」なのね?
歌の中では「ジ」なんだけど。

▼トレーラーではイマイチ面白くなさそうに見えるね(笑)

アクロス・ザ・ユニバース(2007年アメリカ)
原題:Across The Universe
監督:ジュリー・テイモア
採点:★★★★☆(5点満点中4点)
ひとこと:ビートルズナンバーが好きな人はダッシュでレンタル屋(もしくはamazon 汗)へ!

2010年10月27日 (水)

あらびき団顛末

昨晩放送されたあらびき団を、どこかの誰かがアップしてくれたようなので、こっそり引用。

その他関連記事をリンクしておきます。

◆オークリサーチのブログ「ぬる鑑」
「テレビ出るでー」

◆超おいしかった青木さんのブログ「グーで私の勝ちよ!あはははは~」
オークリサーチあらびき団出演
あらびき団

◆当ブログの関連記事
歌う不動産鑑定士が10/26(火)「あらびき団」に登場
某深夜番組で「歌う不動産鑑定士」の新曲?

2010年10月19日 (火)

草食系童貞ロック男子映画「(500)日のサマー」

今年見た映画で現時点のベストはこれ。
先週、リバイバル上映で近所のシネコンでやってたのを発見し、また行ってしまった(恥)。
映画の中で楽器を演奏するわけでもないし、音楽がテーマでもないんだけど、ロック映画ということにします。
ネタバレ全開です。

◆500日とは
主人公は冴えない童貞野郎のトム(日本版を作るとしたら、若い頃の内村光良が適役)。
500日というのは、トムが美少女サマーに心を奪われていた時間のこと。
映画にはこの500日以外のことは映りません。
「出会って→恋が始まって→無敵の日々→だんだんズレてきて→ボロボロになって→次のステップに」でちょうど500日。
これが時系列ではなく、テロップでたとえば「90日」と出るとラブラブな様子が、「300日」だとボロボロになったトムが、ランダムに現れるのです、原因と結果を暗示しながら。
脚本がとにかく素晴らしい。

◆物語の端々に現れる楽曲
トムが初めてサマーと言葉を交わすのがエレベーターの中(すでに一目惚れしている)。
iPodでスミスを聴いてると、ヘッドホンから漏れる音で「それスミスでしょ?」と話しかけられる。
IMdbによると、場面設定は2007年ごろのロスアンゼルスらしいのだが、自分が生まれた頃のブリティッシュロックを熱心に聴いてる奴なんて、かなりマニアックなのでは?
そりゃ夢中になっちゃうよねえ。

2度目のきっかけが、職場全員で行くカラオケ・・・外人にくせにカラオケって。
ここでサマーが歌うのが「シュガータウン」。典型的なキャンディポップの「♪シュシュッシューシューシュガータウン」てやつ。
でもって席に戻ってきて「本当は『明日なき暴走』を歌いたかった」と一言。
ちなみに飼っている犬の名前はブルース。
いいじゃん。

なぜかビートルズのフェイバリット曲が「オクトパスガーデン」というのも笑えるサマー。

初めて共に一夜を過ごした翌日のトムの頭の中で鳴ってるのはホール&オーツ。どんだけ80年代が好きなんだ。

サマーとうまく行かず、トムが泥酔してカラオケで歌うのが、クラッシュの「トレイン・イン・ヴェイン」。選曲が良すぎるよトム君。

歯車がズレてきて「私たちシド&ナンシーみたい」「オレはシドじゃない」「そう、あなたはナンシーよ」

爆笑したのが「人が大勢いる公園で、どっちがでかい声で『チンコ』と言い続けられるかチキンレース」。もしかしたらこの場面が一番ロックかも(笑)。

◆サマー役のズーイー・デシャネルが歌うシュガータウン
ファンが作成したと覚しきビデオを発見。
この音源ってサントラに入ってるんだろうか?

◆主役2人の「シド&ナンシー」?
amaoznのビデオ紹介でちらっと現れる「シド&ナンシー」のパロディみたいなのはいったい何?「ブルーレイ特典」とあるけど、それだけのためにブルーレイってのもなぁ・・・。

(500)日のサマー(2009年アメリカ)
原題:(500) Days of Summer
監督:マーク・ウェブ
採点:★★★★★(5点満点中5点)
ひとこと:今週いっぱい(~10/22)、ユナイテッドシネマ豊洲でリバイバル上映してます。

2010年10月18日 (月)

「魔窟姫」ディレクターズカット

たいていの映画はディレクターズカット版を見ても、どこがどう変わったのかさほどわかりません。ときには冗長になってしまい、一般公開版の方がよかったなんてことも。
しかし自分の動画となると話は別です。
ハロウィンのコンテスト用に、先日作ったやつを一部修正。

◆Princess of Dungeonディレクターズカット

ちなみに下が一般公開版。

◆Princess of Dungeon

修正したのは、一部使用アイテムをコンテストの主催者のものに差し替えた(おべっかとも言う)のと、ロゴを追加したこと。
あとはエラーがあったカットの修正。
超ヒマな方は確認してみてちょ。

→【3DCG】DAZハロウィンコンテスト結果発表

2010年10月15日 (金)

80年代初期のもっともカッコいいライブ映像「ストリート・オブ・ファイアー」

YouTubeでこのライブシーンをチェックする前は---

この映画、冒頭に『ロックンロールの寓話』なんてクレジットが出るくせに、曲は全然ロックじゃないし、アレンジはこてこてのポップスだし、歌は吹き替えだし、ドラムのシモンズの音が笑えるし、コーラスなんて完全にミュージカル調だし、今見るとけっこうきつくね?

とか書こうと思ってました。
何しろ監督は、のちにあの「クロスロード」を撮って、ロックのことが全然わかってないことがバレてしまうウォルター・ヒルだし、とかね。

ところが映像に全力で見入ってしまった。
・・・やっぱ普通にカッコいいかも、これ(汗)。
たとえバックバンド名が「アタッカーズ」でも(笑)。

ノスタルジー抜きで初見の人にどう見えるのか、興味津々です。
というか、また観たくなってきたよ、できれば劇場で。
ウィレム・デフォーの腰抜けぶりに不満が爆発した気分がよみがえると思うけど。
あんな美女を拉致監禁して何もしないって、お前何やってんだよ!期待しちゃったじゃねえか!ってね(笑)。

ストリート・オブ・ファイアー(1984年アメリカ)
原題:Streets of Fire
監督:ウォルター・ヒル
採点:★★★★☆(5点満点中4点)
ひとこと:YouTubeがなければたぶん星3つでした。

2010年10月11日 (月)

YouTubeにコメントをくれた娘がやけにカワイイんでビビった

「Ready For Your Love」というビデオのコメント欄に、「この娘、細すぎるよ」ってコメントがついたので、「太めが好き?」と返信。
それに「私は女の子よ、ちょっと細いなって思っただけ、ビデオはすごいけどね」という返事が。
コメント主のところに行ってみると、ビデオログがありました。

・・・めちゃめちゃカワイイんだけど。
プロフィールによると15歳。
しゃべってるのはたぶんドイツ語?
なんでオレのビデオなんかにコメントくれたの?
第2のベッキー・クルーエルを狙って日本人のビデオにコメントつけまくってるの?
ところでこれ何しゃべってるの?
15歳のドイツ人美少女で、まさか本名はラングレーとか?(汗)
謎は深まります。

彼女がいつか日本でスターになったら自慢することにしよう(笑)。

2010年10月10日 (日)

主役はスティーブ・ヴァイ「クロスロード」

「ずっこける」って今ではほとんど死語だと思うのですが、この映画のラストほど「ずっこけ」という形容詞がふさわしい映画はないでしょう。
ロックミュージックをスポーツか何かと勘違いしてる変な映画です。

◆出だしはナカナカ、だったような気がする
出だしは「真夜中に十字路に立って悪魔と交渉してギターの腕を手に入れる」という正統的なものだったかな?
よく覚えてないけど。
その後何があってラストのギターバトルシーンに行くのかも全然覚えてないし、調べる気もないけど、とにかく肝心なのは---。

◆スティーブ・ヴァイ登場
音楽好きの心を捉えたのは、このシーンでしょう。
私は嬉しくて爆笑しました。
予備知識として「悪魔に魂を売ったギタリスト」が登場すると知っていたので、てっきり特殊メイクかと思ったら、そのまんまで出てくるんだもん(笑)。
ここまできて「この映画ガマンして観ててよかった」と思えるんだけど---

◆脱力の対決シーン
なんと結論は「ロックはクラシックにかなわない」で終わり。
だいたいお前、ガキの頃からそればっか練習してるんだから、勝つに決まってんじゃん。
「なんじゃそりゃ感」全開。

普通にこの流れなら「渋いチョーキング一発をキメると、相手が自らの過ちを悟る」とかだと思うんだけど、外人には理解できねえのかな。
禅の心がどうとか言ってるくせに。

◆初めての次回予告
この監督、80年代に撮ったある映画のおかげで「ロック映画の第一人者」的な扱いだったと思うのですが、クロスロードでミソをつけて、それ以降はその映画も光を失ってしまった気がします。
ということで次回は「ストリート・オブ・ファイアー」。

クロスロード(1986年アメリカ)
原題:Crossroads
監督:ウォルター・ヒル
採点:★★☆☆☆(5点満点中2点)
ひとこと:心ある観客はみんなヴァイを応援しています、たぶん。

2010年10月 8日 (金)

ブリティッシュロックの底力を見た「オースティン・パワーズ・ゴールドメンバー」

これをロック映画というとブーイングが起きそうですが、劇中曲が個人的に大好きなので、あえてピックアップ。
かなり印象的な曲なので、覚えてる方も多いでしょう。
私は初めてDVDで見たときに、音源だけをわざわざ録音して繰り返し聴きました。それぐらい好き。

曲名は「Daddy wasn't there」。
オヤジが行方不明になったとオースティンが嘆く場面で歌う曲。
もうね、イントロのギターとか、ベースのランニングとか、間奏のトランペットとか、ボーカルの譜割りとか、コーラスワークとか、いちいちセンス抜群。
ほんの1シーンに流れる場面説明の曲が、ここまで魅力的になってしまうブリティッシュロックの力や恐るべし。
ま、もろに中期ビートルズなんだが。

あとはビヨンセがディスコで「That's the Way」を歌ってるシーンもなかなか。
何度も繰り返される歌詞の「Goldmember」は、スラングで「黄金のチンコ」だそうです。よく歌ったね。

オースティン・パワーズ・ゴールドメンバー(2002年アメリカ)
原題:Austin Powers in Goldmember
監督:ジョイ・ローチ
採点:★★★★☆(5点満点中4点)
ひとこと:フルバージョンが見つけられて嬉しい。

2010年10月 6日 (水)

コーラスガールの1人に釘付け「ザ・コミットメンツ」

バンド映画の傑作との誉れ高い「ザ・コミットメンツ」です。

◆突如としてうまくなるメンバー(笑)
とはいえストーリーに起伏はほとんどなく、曲も全編R&Bの名曲のカバーなので「良くて当たり前」感強し。
加えて「結婚式の酔っ払いシンガーをスカウトしたら、実はすげえボーカルだった」「当初はユニゾンが精一杯だったコーラス隊が、突如として各人がソロを取れるぐらいの実力に」「用心棒から転身したドラマーがなぜか急激に激ウマ(←ここは個人的に爆笑でした)」とか、音楽スキルの描写に関してはツッコミどころ多し。

◆主役は音楽
でも、でも、何といっても素晴らしいのは、曲をないがしろにせず、ちゃんと演奏するところ。
だいたい一般の映画における演奏シーンの扱いなんて、せいぜい2小節程度で切られるのが常。それが、この映画ではひたすら演奏が続きます、見てる方が心配になるくらい(笑)。

調べてみたら、この監督って音楽映画(ピンクフロイドのウォール、フェーム、エビータetc)ばっかり撮ってる人でした。
納得。

◆イメルダ
登場人物は主役も含めてみごとに知らない人ばっかりで、画面的には超地味です。
でも、コーラスガールの1人が極端に美女で、どうしても彼女ばかりを目で追ってしまいます。
IMdbに現在のお姿がありましたが、相変わらずお美しい。
この映画に出演した19年前を想像してみてちょ。

◆演奏曲
音楽が主役の映画ですから、演奏される曲に触れなければ片手落ちというもの。
できるだけ調べてみました(IMdbより)。
黒人音楽に疎い私でも知ってる名曲ばかり。

・リハの場面
Mustang Sally (Wilson Pickett)
Too Many Fish in the Sea (The Marvelettes )
Bye Bye Baby (Mary Wells)

・最初のライブ
Mr.Pitiful (Otis Redding)
Bye Bye Baby (Mary Wells)
Show Me-A Man that's Got a Good Woman(Joe Tex)

・ライブシーン
Take Me to the River (Al Green)
The Dark End of the Street (James Carr)

・ライブシーン
Hard to Handle (Otis Redding)
Mouthful of Lies(Paul Bushnell, Jim Corr, Larry Hogan, Bernard Keelan)
Chain of Fools (Aretha Franklin)

・最後のライブ
Mustang Sally (Wilson Pickett)
I Never Loved a Man (Aretha Franklin)
Try a Little Tenderness (Otis Redding)
In the Midnight Hour (Wilson Pickett)

ウィルソン・ピケットのナンバーが多いのには理由があります。未見の方は映画で確認してください。
それにしてもこれ書いてたら、また観たくなってきたよ。

ザ・コミットメンツ(1991年イギリス・アイルランド)
原題:The Commitments
監督:アラン・パーカー
採点:★★★★☆(5点満点中4点)
ひとこと:ちなみに脚本・製作はのちに「スティルクレイジー」を作るチームだそうです。

2010年10月 5日 (火)

今までに観たロック映画を書き出してみたら---

59本でした。
中には「ロックじゃないだろ?」もけっこう含まれてますが、ハードル低めにしてます。さっそく索引にしてみました。

◆(プチ)ロックムービークロニクル「五十音順INDEX」

自分ではガンガン書きまくってるつもりだったけど、まだ5分の1!少な!
ブログのタイトルもイマイチだし、あと10本追加して、「ロック映画69(ロック)本!」とかにしようか、あれこれ考え中です。
書き進めるにあたって問題点が4つ。

◆覚えてない映画は?
今まで書いたやつは、見なおさなくても覚えてるやつばっかりだったけど、以降は書けないやつ多数。
わざわざレンタルし直して、2時間かけて見るのもどうか。

◆殿堂入り映画は?
たとえば「ロッキーホラーショー」とか「ブルースブラザース」とか、殿堂入り映画を今さら採点するのもどうか。

◆「ロックっぽい映画」は?
たとえば「時計じかけのオレンジ」「地獄の黙示録」「トレインスポッティング」などの、音楽とは直接関係ないけどロックな映画はどうするか?
この類には名作が多いので悩ましいところ。

◆「まだ見てないけど気が進まない映画」は?
「デトロイトメタルシティ」とか「NANA」とか。
今さらわざわざ借りるか?う~ん。

なんて考えながらレンタルショップを徘徊するのが、実はなかなか楽しかったりします。

2010年10月 3日 (日)

ハロウィンコンテスト用動画

この季節になると、海外のサイトではハロウィンと絡めて、バーゲンなんかが行われるようです。
私がよく3Dデータを購入しているサイトでも大々的なバーゲンをやっており、並行して動画コンテストなんかも開催されています。
なので、以前作って放置していたダンス動画の前後を追加して、ハロウィン的なストーリーのやつを作ってみました。

海外につき表現には厳しくて「ヌードとかバイオレンスはNG」なんですが、これぐらいならOK・・・かな?
ラストがちと悲しいので、クレジット部分をむやみに明るくしてみたのは成功か失敗か不明。
入賞できるといいなぁ。

※追記:
画面が暗いので、ブログに貼ってあるやつだとかなり見にくいことがわかりました。できれば画面上で右クリックして「Watch on YouTube」で画面をちょっとだけ大きくして見てもらえると嬉しいかも。

→【3DCG】「魔窟姫」ディレクターズカット

2010年10月 1日 (金)

歌う不動産鑑定士が10/26(火)「あらびき団」に登場

7月30日に収録したパフォーマンスが放送されることになりました。
番組は「あらびき団」、演奏したのは「死んじゃう」という曲です、演奏といってもカラオケですが。
本日、オークリサーチで会社紹介の素材撮影を終えて、無事放送されることが決まりました。

それにしても番組名が明かせてよかった。
予定では9月中と言われていたのですが、クオリティが低いせいか、どんどん先送りになり、10月放送分にやっとすべり込んだ形です。
たぶんあの出来では2度と呼ばれることはないと思うので、ラストチャンスをお見逃しなく(笑)。

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▲楽屋で振り付け確認中(ウソ)。

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▲コーラスをやってくれたタッタタ探検組合のあおきけいこさん(左)。ちなみに本日21:30よりNHK_BSで放送される「俺ん家の神様」というドラマに出演しているそうです、宣伝宣伝。

Arabiki_110
▲控室はスモササイズのあかつとハリウッドザコシショウと一緒でした(爆笑)。

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