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2011年9月22日 (木)

幼少時から憧れ続けていた食べ物が現実に

Img01スーパーで「さけの中骨缶詰」を発見したときには我が目を疑いました、現実には存在しない食べ物だと思っていただけに。
幼少時には鮭缶に1つか2つしか入ってない背骨を、どちらが食べるかで弟と争ったものです、懐かしい。
あのころもっと背骨を食べていれば、こんな短気な性格にならなかったかもなぁ(遠い目)。

私の妄想では、缶詰を開けると、タバコを開封したときみたいに背骨だけがギッシリ詰まってるはずでしたが、そこはちょっと残念、「写真2」のようにもう少し常識的な内容でした。
写真ではちょっとわかりにくいかも知れませんが、要するに「背骨に絡むパーツ」のみで缶詰が構成されています…って余計わかりにくい?(汗)

Img02これに醤油を1たらししただけで、ご飯3杯は楽勝。
幼少時からの憧れが200円足らずで実現するなんて!
まるで夢のようです。


ところでこの缶詰っていつ頃からあるの?単にオレが世間から何年も遅れてて今ごろ騒いでるだけ?

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